三井住友信託ラップ口座電子開示サービス

※「三井住友信託ファンドラップ追加入金Web受付サービス」の開始について(2016/10/17更新)

※システム一時休止について(2016/11/11更新) 

三井住友信託ラップ口座電子開示サービス(ファンドラップ)

三井住友信託ラップ口座電子開示サービスは、インターネット上で、報告書や運用状況などの確認、追加入金のお申し込みができる無料サービスです。

ご利用申込はネットで簡単!

  • ※本サービスのご利用には、当社との三井住友信託ファンドラップ契約が必要になります。

サービスの内容

※ファンドラップの運用報告書の郵送交付をご希望の場合は、お取引店までお申し出ください。

報告書などの閲覧開始時期および閲覧可能期間

対象書類 閲覧開始時期および閲覧可能期間
組入投資信託の
取引報告書
原則、売買を行った投資信託の基準価額が決定した日の翌営業日の午前11時までにお客さまの電子ポストに交付され閲覧が可能となります。三井住友信託ファンドラップの新規契約と同時に電子開示サービスをお申し込みの場合、申込書に記載の運用開始日の翌営業日までに電子ポストに交付されます。
交付日から5年間閲覧可能です。
月次運用報告書 3,6,9,12月を除く月末基準で作成します。
原則、基準月の翌月初第8営業日までに電子ポストに交付されます。
交付日から5年間閲覧可能です。
四半期運用報告書 3,6,9,12月の月末基準で作成します。
原則、基準四半期の翌四半期初第8営業日までに電子ポストに交付されます。
交付日から5年間閲覧可能です。
ご契約終了報告書 契約終了日基準で作成します。
原則、基準日後第7営業日までに電子ポストに交付されます。
交付日から5年間閲覧可能です。
組入投資信託の
交付目論見書
常に最新版を閲覧することができます。
組入投資信託の
交付運用報告書
常に最新版を閲覧することができます。

電子開示サービスお申し込みの流れ

  1. ステップ1 こちらの申込専用画面からサービスをお申し込みいただきます。
  2. 三井住友信託ラップ口座 電子開示サービスご利用申込

  3. ステップ2 1週間程度で仮ログインパスワードを簡易書留でご案内します。
    (新たにファンドラップをご契約の場合は、契約成立後にご案内します。)
  4. ステップ3 仮ログインパスワードのご案内に同封されている案内に従って、ご自宅の
    パソコンから「ログインパスワード」「メールアドレス」の登録を行ってください。
  • 仮ログインパスワードには、有効期限があります。

*すでにファンドラップをご契約のお客さま:本サービスへのお申し込みの翌日から起算して30日
新たにファンドラップをご契約のお客さま:運用開始日の翌日から起算して30日
仮ログインパスワードの有効期限内に「ログインパスワード」「メールアドレス」の登録が完了しない場合、本サービスは解約となります。
ご利用するには、当社ホームページから再度お申し込みいただく必要があります。

ご利用時間と専用ヘルプデスク

各種サービス内容 受付時間等
閲覧 対象書面の閲覧 24時間※1
各種変更 ログインパスワードの変更 24時間※1
メールアドレスの変更
パスワードの
失念・再発行
ログインパスワード再発行 三井住友信託ラップ口座電子開示サービス専用ヘルプデスクにて承ります。※2
  • ※1 システムメンテナンスのため毎月第3月曜日 0:00〜6:00はご利用いただけません。毎週日曜日の0:00〜6:00は、運用状況の確認や目論見書・運用報告書等の確認はご利用できません。また毎週月曜日0:00〜6:00は、ファンドラップの追加入金のお申し込みはご利用できません。上記以外でも臨時のシステムメンテナンスのため、ご利用できない場合がございます。
  • ※2 三井住友信託ラップ口座電子開示サービス専用ヘルプデスク
    • ・ログインパスワードをお忘れの場合は、再発行手続きを承ります。(お電話での受け付け後、ご郵送にてパスワードをお送りいたします。)
    • ・操作についてご不明な点などをご案内いたします。
      ご契約内容の照会は当ダイヤルで承っておりません。お取引店へお問い合わせください。

三井住友信託ラップ口座電子開示サービス専用ヘルプデスク

0120-230-613

受付時間:
平日 9:00〜18:00
(土曜・日曜・祝日、12/31〜1/3はご利用いただけません。)

よくあるご質問

三井住友信託ラップ口座電子開示サービス よくあるご質問

ご利用いただける環境・セキュリティについて

ご利用環境

当社が推奨しているOS・ブラウザの組み合わせは、以下のとおりです。
なお、インターネットをご利用になるためのプロバイダーおよびPDF閲覧ソフトが必要になります。

OS ブラウザ
Windows7 Internet Explorer 8、9、11
Firefox28
Google Chrome34
Windows8.1 Internet Explorer 11
Windows10 Internet Explorer 11
Microsoft Edge
Mac OS Safari 5、6、7

セキュリティ

電子開示専用サイトへのログイン時には、「店番号」「口座番号」とログインパスワードを確認することで、第三者による不正アクセスを防ぐ仕組みになっております。ログインパスワードの管理には十分ご注意ください。 また、通信時には256bit SSL(Secure Socket Layer)という強力なデータ暗号化技術を採用しており、インターネットでの情報漏洩、盗み取り、改ざん等を防いでいます。

三井住友信託ファンドラップに関してご注意いただきたい事項

三井住友信託ファンドラップにおけるリスクについて

三井住友信託ファンドラップは、国内投資信託等を主な投資対象として運用を行いますので、投資元本は保証されるものではなく、これを割り込むことがあります。これらの運用による損益は全てお客さまに帰属します。 投資対象とする投資信託等は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、および株式・債券・金利等の金融先物等派生商品を実質的な投資対象とすることから、これらの値動きに応じて基準価額は変動し、損失を生じるおそれがあります。また、外貨建資産に関しては、各国通貨の為替相場の変動による為替リスクが存在します。

お客さまにご負担いただく費用について(以下、料率については税込みにて表示しています。)

お客さまにご負担いただく費用には、直接ご負担いただく費用(三井住友信託ファンドラップの報酬)と、間接的にご負担いただく費用(投資対象に係る費用)があります。費用等の合計はこれらを足し合わせた金額となります。

(1)直接ご負担いただく費用

報酬には、固定報酬型と成功報酬併用型があります。お客さまの運用資産の時価評価額(時価残高)に対して、固定報酬型は上限 年率1.512%を乗じた額、成功報酬併用型は上限 年率1.0044%の固定報酬に、運用成果の額の16.2%の成功報酬を加算した額をお支払いいただきます。

(2)間接的にご負担いただく費用

投資対象となる国内投資信託については、信託報酬(信託財産に対し最大年率1.2636%、なお、商品により別途運用実績に基づき計算される成功報酬額がかかる場合があります。)をご負担いただきます。
また、売買等の取引費用や監査費用等のその他費用が運用資産より差し引かれます。

これらの費用の合計額および上限額については、資産配分比率、運用状況、運用実績等に応じて異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
詳しくは、契約締結前交付書面および目論見書等でご確認ください。

その他重要なお知らせ

三井住友信託ファンドラップは預金とは異なり元本および利回りの保証はありません。また、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。
ご契約の際は、最新の契約締結前交付書面を事前にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
三井住友信託ファンドラップにはクーリング・オフ制度は適用されません。
ご契約のお申し込みの有無により、当社との他のお取引に影響が及ぶことは一切ありません。
本資料は三井住友信託銀行が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。

販売会社に関する情報

<商号等>
三井住友信託銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第649号
<加入協会>
日本証券業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会

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