三井住友信託銀行のCSR活動

気候変動

気候変動対策の国際的枠組を定めた「パリ協定」が2016年11月に発効し、世界各国は地球の平均気温上昇を産業革命前から2℃より十分下方に(2℃目標)、さらに1.5℃に抑え、今世紀後半には、実質排出量ゼロの「脱炭素社会」を目指すこととなりました。
当グループでは、持続可能な社会の構築を目指して「気候変動対応行動指針」を制定し、気候変動問題をエコ・トラステューション®の最重要課題と位置付け、信託銀行の機能とスキルを生かした付加価値の高い金融ソリューション事業を推進しています。

  • イントロダクション
  • 再生可能エネルギーの普及・拡大
  • エネルギー効率化のサポート
  • 事業活動に伴うCO2排出量削減の取り組み

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